楽しきつきなみ日記

楽しいけれどつきなみな内容の日記

藤井聡太四段のアンチ仲間

藤井聡太四段へのアンチ仲間?


勝間和代さんや大竹まことさんが、アンチ発言なさったそうですね。

とはいっても勝間さんの発言は、『偶然では?』という内容だったそうで、アンチと言うより、疑問を持っただけのような気がします。


今だから言うのですが、私も似たようなことを思いました。

ああいう"業界"だから、決まった手があって、ある程度、決まった手で打つことが大前提にあるから、ちょっと変わった手を打てた藤井四段が連勝しているだけじゃないかな?と。


けれど、この前行われた、第30期竜王戦の増田康宏四段との対局で勝ったときに、やっぱり、実力なのかな~?と、思いました。

同じ十代ですから、練習環境とかに差がなかったと想像すると、実力なのかな~?と、なったのです。


まあ、いつか誰かが連勝を止めてくれるだろうけど、増田四段が"英雄"に成れなかったのが残念かな。

手足口病の猛威

手足口病の猛威が、凄まじいそうですね。

なんでも、10週連続で感染者が増えているとのこと。

有り難いことに、私の周りでは、まったく話を聞かないです。小さい子をもっている人と知り合っていないからですかね?


けれど、感染病なら油断は禁物。 


いくら、幼い子供の間で流行しているからといって、油断したり免疫力が、ほとんど無くなってしまっているようでは、感染の可能性が無いとも言えないと思いますから。


やはり、普段から心掛けだけでも、しておきたいですね。

どういう魔法かによるよね

今日のお話は、お題から。「もしも魔法が使えたら」です。


魔法と言ってパッと想像するのは、杖から火が出ている光景で、自分が使えるとしたら?と問うと、もっと他のものを思い浮かべてしまいます。

欲張りですから、火を出すだけなら要らないな、と思っちゃう。


でも、お題は"使えたら"です。使える魔法を手に入れたと仮定して言うなら、時を遡りたいです。


ありきたりですが、人生をやり直したいのですよ。これしかない!ってくらい、他の魔法なら遠慮するかも。


だって、先天性の病気で、アレできない、コレできないがあったし、他のヒトと比べて老化が早いのかな?と、悩むこともあるので、とにかく、生まれる前からやり直したいのです。

だから、他の魔法にまったく興味がないと言うわけではないけど、やっぱり、使えるなら産まれる前からやり直したいかな~。


それとも、自分自身が無くなってしまうような魔法は、使えないこと前提かな?

それなら、過去への魔法ではない、未来への魔法、未来予知の魔法が使えるといいかな。


こちらもまた、在り来たりだけど、宝くじやロト、競馬の大穴が魔法の未来余地で分かるのなら、苦労の大半を免除できるお金が手に入りますからね~。

無職や家事手伝いとか、家庭内警備隊(ニート)に気が引けるなら、魔法を使って占い師として働いても良いからね~。

よく当たる占い師なら、万単位でも取れるでしょうし、何より他人の恋ばなを堂々と聞くことも出来るので、面白い職業かと思います。


ん~、こう考えると、人生のやり直しだけを目的の魔法でなくても、希望が持てるのかな~?

歩ける筋肉すらないのかとショック

体は一つで、すべてが絶妙なバランスで、成り立っているんだな。と、当たり前の事を再認識しました。


昔から、姿勢が悪く腰も首もヘルニアを患ったことがあります。

患った順番は、腰の次に首のヘルニアで、間に数年空いていたとは言え、なんとなしに体のあちこちに違和感がでましたし、今もあります。

その時は、ただただ痛くて患部が治ることだけを望んでいました。

しかし、年を重ね病気も重ねる度に、人間の身体が絶妙なバランスで成り立っていることを実感し、体全体を意識的見る必要性を感じてきました。

そしてまた、再認識させられたのです。


昨日、なんとなしにネットサーフィンしていたら、正しい姿勢での歩き方を紹介されているサイトに行き着きました。

なので、興味本意に実践したのですが、二歩目を出したときに体が左右にブレ、危うく倒れそうになったのです。

あわててバランスを取り、倒れることも尻餅着くこともなく済みました。

けれど、精神的には大ダメージ。

まさか、姿勢を少し正しただけで歩けなくなるほど、体が歪んでいるとは。


いつも、姿勢が悪く歪んでいる状態が普通で、しかも、その歪んでいる状態でバランスを保っていたのでしょうね。

だから、二歩目を踏み出したときに、いつもと違う重心になって転びかけた。

あるいは、歪んだ状態で歩ける筋肉は付いていても、正しい姿勢の時に使う筋肉が、ついてなくて支えられなかったのか。


どちらにしても怖く、身体的な怪我は無くとも、精神的な怪我は、しばらくチクチクするかもしれません。

元航空自衛隊パイロットのUFOの話

航空自衛隊パイロットのUFOの話、そんな本があるんですって。

やはり、何千時間も飛行していると、怪しいのもを見るらしいです。


私も一度、金沢方面に見に行ったことがありますが、UFOと言われても飛行機と区別がつきませんでした。

見たUFOが、本当に飛行機のマーク"✈"と似た形だったので、区別がつかなかったんですよね~。

ジェット音がしなかったのが、UFOの証だったのかな?

よくUFOとして思い浮かべる、麦わら帽子を真横から見たような、円盤形という形のUFOなら、確信出来たんですけどね。


そうそう、アメリカの大統領選のときにクリントンさんが当選していたら、アメリカのUFOの資料を開示するとか言っていたと、噂で聞いたんだけど…。

やっぱり、噂でしかなかったのかな?

今からでも良いから、開示してくれたら面白いだろうけど、あの方では、しないでしょうね。残念。

騒音も公害

騒音も健康に悪く、公害の一種とされているとは、知りませんでした。

しかし、納得できます。


今の住所に引っ越してきて、1年以上たちますが、やはり何度考えても、うるさくて、元の住所に引っ越し直しを考えてしまうからです。

実際、金銭的な問題で出来ないため我慢していますが、この我慢が身体に良いのか、悪いのか。


騒音環境汚染では、高血圧の危険が3から9割も増加するそう。騒音で不眠やストレスになり、大幅に危険が高まるらしいのです。

しかも、不眠は認知症にも関係があると分かっているのですから、認知症にもリスクがあるということで、やっぱり、騒音は身体に良いことはないようです。


ここまで、騒音が健康に被害があるというのが分かったのだから、もう少し、騒音の軽減を地域全体で、取り組んでもらえないものだろうか?


その家々で、対策を取るしかないのかもしれないけど、できることはたかがしれています。

出来るだけ、地域(市町村)全体で考えてもらいたいな。でないと、ますます病人が増えるかもしれませんから。


騒音のない所で、ゆっくりとした人生を送るのが、以前からの夢なのですが…叶うことはないのかな~?

大地震の報せは誤報

地震速報が、頻繁に流れる日本で、こんなことが起こったら、かなり責められるのではないかな?


アメリカの話で良かったと言えど、中には親戚や友人を心配した人も居るんじゃないだろうか?


誤報が出されたのは、カリフォルニア州。太平洋でマグニチュード6.8の地震が起きたと、報道機関にメールまで出してしまったのだとか。

速報を信じた記者は居なかったのかな?

6.8って、結構な規模。

これが、誤報で良かったのだろうけど、本当に地震が起きたときの速報までも、誤報だろうで済ませるようになってしまったらと思うと、恐ろしいミスだな~と、思ってしまいました。