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楽しきつきなみ日記

楽しいけれどつきなみな内容の日記

熱中症患者、去年の1.7倍

熱中症で、病院に搬送された患者の数が、984人に登るそうです。

この数は、今月15日~21日までの1週間に、全国で搬送されたとする速報値だそうです。

救急車で搬送されなくても、熱中症の症状が出たりして、自分で対処した人も居るかもしれないと思うと、本当に患者数が多いですね。


何でも、去年同時期の約1.7倍の数とか。

今からこの調子では、本格的な真夏になったらどうなるのだろ?


気を揉んでも、不安がっても、実際に夏が来てみないと、分からないですけどね。

頭が悪いのを親のせいに出来るか出来ないか

頭が悪いのを親のせいに出来るか?出来ないか?

ちょっと前に、頭の良さは100%後天的と聞いていたので、頭が悪いのは、自分のせいか~。と、がっかりしていました。


でも、今日になって親のせいに出来るかもしれない❗と思った私は、やっぱり頭が悪いのだと思う。

だって、そんな簡単なことではないから。


それでも、そんな風に思ったのは、【知能遺伝子で、IQ2割の差を説明】のニュースを見たからです。

遺伝で変えようのない部分が、影響しているなら、頭悪くても仕方ないよね。って、言い訳できるじゃん。と、ちょっと思ったのです。


けれど、現実は甘くない。


このニュースの最後には『全力で学習しない道を選ぶなら、成功のチャンスは小さくなるだろう』と、締め括られていた。

と言うことは、成功には努力が必要だし、頭を良くするにも努力が必要と言うことで…やっぱり、頭の悪さは自分の責任だというのを改めて突き付けられた感じがしました。

ランニングの代わりになる薬

ランニングの代わりになる薬の実現が、近づいてきたようです。


病気の人や高齢者が、運動しにくいことから、望まれている薬ではあります。

が、出来たとしても飲むかな~?と、頭をひねってしまいました。



このブログで、さんざん書いていますが、私は持病持ちです。学生だったときは、体育の授業を満足に受けることが出来ませんでした。


今では、心臓の病気で入院したあとは、積極的に動く、いわゆるリハビリに近いことをおこなう病院もあるのですが、昔は、動かないように動かないようにとされていました。

もちろん、症状によっても違いますから、それも嘘ではないとは思います。

しかし、ここ数年、立て続けに心房細動になってしまったことを考えると、もう少し早くから運動をするような対応を取ってくれていたら…と、思わなくもないです。

どちらにしても、運動は嫌いなので、心房細動という結果は変わらなかったかも知れませんが。



ともかく、私個人からすると、遊びたがっていた小学生ぐらいでは、おとなしくしろと言われ、年を取った現実を突きつけられている30代の今になって、動け·運動しろはキツいです。


それを薬で済ますことが出来るかも⁉と、嬉しくなったあとに、疑問が出たのです。

本当に、運動したときの体内の反応と、開発される薬を飲んだときの体内の反応は、まったく同じになるのかな?と。


ふと、何かは欠けるのかもしれないと思いました。

栄養で例えると、ビタミンやミネラルといった物しか、薬では補えなくて、リコピンアントシアニンなど、希少栄養素が欠けるような感じだ思ったのです。

結局、運動は自身でおこなうこと以外では、解決できないような部分がでてきそうだな。と思ったのです。

なので、薬が開発·販売されても飲むかな?と、頭をひねってしまったのです。


もっと運動ができない方たちには、とても助けになる薬になりそうだとは思いましたけどね。

その方たちのためにも、早く実現すると良いなと思っていました。

ランサムウェアに感染はwindows 7で98%

ランサムウェアのWannaCryに感染したのは、windows7で98%に登るそうです。

WindowsXPでは、ほぼ0だったようですが、windows10では、どうだったのでしょうね~?ニュースでは、分かりませんでした。が、古いXPよりも、7が狙われたのは、使っている人が一番多いからですかね?


去年、7から10にバージョンアップしたパソコンが壊れて、結局、10の入っているパソコンを買いました。

あのときは、壊れたことにショックを受けましたが、今思うと、今回のランサムウェア騒動に、巻き込まれる可能性が低くなっていたので、ラッキーだったのかな?とも思います。


どちらにしても、取れるだけの自衛手段は必須だと、再認識しました。

不治の病が治るとき

今、不治の病と言われている病気も、完治する日が近づいて来たのでしょうか?


京都大学が、遺伝子改編に伴うリスクを減らすことができたようです。これは、ガン細胞だけゲノム編集をし、取り去るということも示しているそうです。


ずっと、病院で過ごしてきた人たちにとって、ベッドに縛り付けられない生活が、現実味を帯びてきつつあるのは、朗報かと思います。


かくいう私も、持病がキレイさっぱり無くなることを望んでいます。

そして、健常者になったときの生活を想像してみたりもしたのですが、かなり漠然としているのです。


治してもらうのは心臓。

【心臓が入れ替わり、心房細動が無くなる。無くなったら、心臓の動き良くする薬は飲まなくなる。

薬や心臓の弱りで、みぞおちがモアモアっとすることもない。

でも、それ以外は?

運動が嫌いなのは、息苦しくなるからだと思っていたけど、何となく、歳のせいでもあるような気がする。

心臓は、変わっても歳を取っているのは変わらない訳で…。

体力がなければ、勤めるにしても問題が手間そうだし…。

待て待て。そもそもの話し、体力がなければ、手術に耐えられないからと、対応してくれないのでは?】という感じ。


持病が、キレイさっぱり無くなるって、夢のような出来事だな~。って、思い馳せていた。

けれど、持病が無くなって健常者になったあとの"普通の生活"が、夢のまた夢のように感じてしまったニュースになりました。

サザエが新種だなんて以外

サザエが新種だったそうです。身近な貝類でしたから、そんなことになってるとは以外でした。


他の植物や魚介類にも、新種だと思われていない、新種が存在するのかな?

やはり、ナッツは体に良い

やはり、ナッツは体に良いみたいですね。


アメリカの研究チームが、調べたところ、結腸ガンの再発率がナッツを食べ続けた人は、食べなかった人に比べて低くなったそうです。


週に57グラム以上、約60グラムとして1日10グラムで良いのなら、食べれそうですけどね。

テレビ観ながら摘まめば、あっという間に食べられそうです。

これだけで、死亡率が下がるなら、よほど嫌いな人以外は食べたほうがお得かも?


どのナッツを食べるかというと、良く分かりませんでした。アーモンドとカシューナッツは、記載されていたので食べると良いと分かりましたが、それ以外が不明です。

ただ、ピーナッツには、効果がないのか含まれないとありました。他のナッツ類は、どうなのでしょうね。


疑問は残りましたが、身体に良いというものは、何かしらの効果があるのでしょうね。

できるだけ、心がけて食べるようにしていきたいです。