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楽しきつきなみ日記

楽しいけれどつきなみな内容の日記

ラナンキュラスが咲いた、色は

ラナンキュラスの花が咲きました。

昨日の時点で、ほころんでいたのですが、今朝になって、大きくはなを咲かせた形になったのです。

嬉しい~。

色は、ピンク。単色ではなく、ミックスを購入したので、何色が一番に咲くか楽しみでした。


過去にも、何度かラナンキュラスについて書いていますが、本当に咲くか心配だったのです。


庭に球根を植えたのですが、南側と言えど、お隣の家で影になってしまうため、日当たりが良いとは言えません。

特に冬場は、日が出てからの2時間くらいしか当たらなかったいと記憶してます。

育ちが悪く、芽がでないままの球根が想像していたより多かったのも、不安が増した原因かも。

それでも、咲いてくれたので、喜びもひとしおです。


ピンクの次に咲きそうなのは、黄色と白。今度は、どちらが早く咲くかな~?

認知症は人間だけの話ではない

認知症は、人間だけの話ではなかったのですね。


ペットも昔とは違って、食事や住環境が良くなったからか、長生きになってきました。

もちろん、長生きしてくれるのは飼い主さんにとって嬉しいことであると思います。

けれど、健康的に長生きするかは、人間と同じで分かりません。


犬の介護をしている方がヤフーニュースで取り上げられていました。きちんと責任を持っていらっしゃる飼い主さんだというのが伝わってくる内容でした。

迷い犬として保護したが、里親が現れず飼うことにした。猫は飼っていたけれど、犬は初めて。その上、認知症になったといういきさつですから。


保護したときには、皮膚病が酷かった。のと、足が震えていた。と、紹介されていたのをみるに、もしかすると、見てわかる皮膚病だけが原因ではなく、認知症の気もあったために捨てられたのかな?と感じてしまいました。


認知症になれば…いえ、病気を抱えるということは、犬だろうと、猫だろうと、人間だろうと変わりなく大変で辛いことですね。

種族が何であろうと、病気から解放される日が、訪れると良いな。

片付ける前には捨てよう、簡単に言うけれど

片付けられないのは、物が多すぎるから。だから、物を捨ててから片付けましょう。って、よく聞きます。

こう言っては何ですが、それはもう分かっているんです。でも、片付けられない。なぜか?

理由は、簡単。

要らないものが、捨てられるものとは限らないからです。


以前の記事【断捨離で家庭崩壊、どこでもあるんだなぁ】でも書いたように、自分の要らない物も他人の要らない物を一回で捨てられたら楽ではありますが、家庭が崩壊しかねません。

なので、それを避けるために、家族一人一人に、要るか?要らないか?を聞くことになるのです。

こんな、手間も時間も掛かることが、片付けの前にあれば誰だって面倒になって、片付けを放置すると思います。

結果、汚れたままの·散らかったままの部屋が出来上がってしまうのです。


もう、片付けかたを教えてくれなくて良いので、どれだけ頑固で欲張りな人でも、たとえ認知症などの病気の人でも、簡単に説得できる方法を教えてほしいものです。

そうすれば、ゴミ屋敷問題も無くなりますからね。

人工甘味料でアルツハイマー病に

人工甘味料で、アルツハイマー病のリスクが高まるらしいという、調査結果がでたようです。


去年、伯母に生のブルーベリーを頂きましたが、その時に、伯母が作ったジャムも勧められました。

伯母は、糖尿病の気があるので、どうやら人工甘味料でジャムを作ったようなのです。

人工甘味料で甘さを感じるにしても、普通の砂糖で甘さを感じるにしても、ブルーベリーの果糖にプラスされているのは変わりないので、摂取を控えたかったので断ったのです。


今になって、この事実を知って断って良かったと、思ってます。

甘いものは好きですが、食べなくても我慢できる範囲で我慢していてるので、ムリなく節制できています。このまま気をつけていこうと思います。
 

心臓を強くするには運動

心臓を強くするには運動が必要らしいですね。

昨日、放送されたガッテン!で再認識しました。

主治医には、運動はするようにと言われていましたが、動くのが嫌いなのでしていないんですよね。


小中校生のころのイメージがあるからでしょうか?体育の授業は、見学でしたし、参加できても健常者の皆とは、基礎体力も回復力も違いますから、何の運動をしても最下位では、楽しくないですからね。

けれど、元気だった頃を思い出すと、小学校に上がった頃が一番に出てくるんですよね。

若いからというのもあるかもしれませんが、学校が終わってからの遊びが、健康の素だったのだと確信できました。

遊びですから、疲れたらすぐに休憩しましたし、そもそも、苦しくて動けなくなるまで遊ぶことは稀でしたから、自然と心臓に負担が少ない運動になっていたのだと思います。


昔を思い出したことだし、元気で長生きするためにも、散歩習慣だけでも取り入れるしかないかな?

半健康よりも全健康

体は元気だけど、心が健康でない。あるいは、心は落ち着いているけれど、体に不調がある人のことを半健康と例えるらしいですね。

ストレスを感じる人が多いため、心が弱ってしまい、体にまで出てしまう人も多いそうです。


数十年前とは違って、コンビニやお惣菜が豊富で、好物ばかり食べるというのもあるようですね。


食べたいものを食べずにダイエット、でもストレス溜まりますし、好きなものを好きなだけ食べても、健康を維持するのは難しいですし、全部健康というのはハードル高いですね。

金額にして年間275万円の違い

幸福の値段って、いくらでしょう?

人によって違うけれど、10万あれば、節約しなくて済むかな?とか、100万あれば、中古の車が買えるから十分かな?とか、色々あると思います。

そう考えると、275万円というのは、結構な金額。

やはり、それ相応の結果と言えるのかも。


どういうことかと言うと、【自分が幸福だと思う人と、そうでないと思っている人の年収の差額】。

ハーバード大学の学生を16年追跡調査して出てきた結果だそうです。

年収換算、日本円にして年275万円の違いが出たそうですよ。


アメリカの学校なので、日本よりも学生起業とか多そうですが、そういった環境よりも、自分は幸せという確固たる自信が、生き生きと見せて、周りの環境や人に恵まれてという好循環で、幸せを感じているのかな?と思いました。