楽しきつきなみ日記

楽しいけれどつきなみな内容の日記

環境要因での死亡者数を知って

環境要因での死亡者数を知って、驚くと共に、自身の肺の機能が心配になりました。


発展途上国だけの問題ではなく、先進国だからこそ、空気が悪く心肺機能に負担をかけているのではないかと思ったのです。

ブルーライト眼鏡は、やっぱり必要

パソコンのブルーライトから眼を守ると言われている、ブルーライト眼鏡は、やっぱり必要だそうですね。


ブルーライト眼鏡が発売され、騒がれているときに調べたことがありました。個人のブログでしたが、【ブルーライト眼鏡って言ってるけど、遮光眼鏡のことでしょ。同じでしょ。】という書き込みを見ました。

そのブログは、ブルーライト眼鏡でなくていいじゃないと、言うブログ記事でしたから、ブルーライト眼鏡自体が、どれくらい必要か疑問に思っていた私には、参考になりませんでした。


しかし、先月。突然に左目がほとんど見えなくなってしまった出来事で、目の健康についても気になり始めました。

なので、改めて調べてみると、やはり病院のリスクが高くなるということがわかりました。黄斑部変性症のリスクが高くなるそうです。

これは、必要だ‼何の病気であれ、かかってしまうと不便この上ないですから。これは、先月に経験済。

一時的だったにも係わらず、左目が見えなくなっただけで、なんとなしに、見える風景が今までと、微妙に違う。些細な違いが、大きなストレスになったものです。


30代の女性に多い、近視性黄斑部変性症は、黄斑部変性症の一つだそうです。

事務仕事でパソコンとにらめっこしている、この年代の女性には、予防のためにも必須だろうなと思いました。

へび背で、寿命が縮む

へび背の人は、要注意。ということでしょうか?


へび背で、一方の肺に負担がかかり心臓機能まで、低下させることもあるそうです。その結果、健康障害も引き起こすこともあるとか。

そうすると、寿命が縮んでしまいますね。恐ろしいや。


どうりで、主治医に心"肺"機能だからね。と、心臓の心配ばかりしていたら、念押しされるわけです。


ダイエットにも影響があるとか。

へび背で、肺の機能が落ちてしまっていると、酸素がうまく取り入れられないので、脂肪燃焼もなかなかできなくなるのです。


たかがヘビ背と思わずに、姿勢はきれいに保ちたいですね。健康のためにも、若さのためにも。

47都道府県のポテチ、愛知はやっぱり

カルビーが、47都道府県の郷土料理などの味を再現した、ポテチを発売することになったそうです。


食べてみたい味としては、広島で牡蠣。富山で甘エビ。北海道でカニやウニ?!とか言ってみたりして。

材料費が高くなれば、発売されることはないでしょうけどね。


愛知は、やっぱり、味噌煮込みうどん味かしら?もしかして、キャベツ味になったりして。

どちらも、興味はあるので商品化·販売されたら購入してみようと思います。
 

もしかしなくても、花粉症?

なんだか、眼からうっすらと涙が。もしかしなくても、花粉症かしら?


今年は、西日本では花粉の量が多いと聞いていました。だけど、花粉症の半分は思い込みでできているとも思っていたので、乗りきれるのではないかと考えていました。

けれど、今年もなんとなしに、眼がウルウルしてきそうになるのです。

今日は、雨が降っていたので何もなかったために、天気が良かった日と比べることとなり気づきました。
 

これ以上の症状になっていくことは、避けられると良いのですが。

海苔が感染源とされたノロウイルス

東京都の小学校で、集団食中毒事件。検査の結果、刻み海苔が感染源とされたそうですね。


聞いたとき、そんなこともあるんだな。としか思っていませんでしたが、造られる行程を知ると、本当に刻み海苔がノロウイルスの感染源なのか疑問が出てきますね。


刻み海苔は、熱加工時に250~300度で焼くらしいのです。ノロウイルスは、熱に弱いので、この温度帯なら死滅すると思うのですが。それとも、生乾きの部分があったのでしょうかね?


どちらかといえば、刻み海苔を手にした人にウィルスが付いていたという方が、しっくり来るように感じました。素人判断ではありますが。


暖かくなってくる頃ですし、常日頃から、食中毒には気を付けたいですね。

認知症は、自分が認めてから

認知症と診断されると、人生が終わってしまったかと、絶望してしまうようです。


ヤフーニュースをうろついていたところに、【認知症は予備群も入れると1000万人時代に! 認知症の常識を変える「本人の力」とは?】の記事を読み、「正しく‼」と納得。

絶望しても、回りに支えられて生きていけます。

忘れやすいなら、メモすれば良いですし、気力が湧いてこないなら、湧くまで待てば良いと思うのです。

それが、社会生活のなかでは特に、難しいことも理解しています。しかし、認知症になってしまったこと、自分が出来なくなったことも含めて認めれば、気持ちは落ち着いてくると思います。

いずれ、老いは誰でも来るのです。ちょっと早くなっただけですよ。それを認めるだけなんですから。